「ネットショップが“2.0”になっても必要なこと。」というCNET JAPANの記事を読んでおいて欲しいです。
その記事はネットショップ側について書いてあるのですが、ドロップシッパーとしても知っておかなければならないことです。
特に後半部分は理解しておく方がいいかと思ってます。
無責任な運営をしてしまうと提携先から提携解除を受けてしまう恐れは、アフィリエイトに比べてドロップシッピングの方が高くなるでしょう。
同記事より引用『アフィリエイトサイトやドロップシッピングサイトの運営者は「儲からなくなったら、別の儲かる商品に変えれば良い」という考えて運営しているかもしれません。その場合、商品は悪くないのに会社が悪いから買いたくない、ということになることも考えられます。』
確かに…。ドロップシッピングは基本的にリンクを通じての誘導が目的のアフィリエイトとは違います。しかしながら、DSP(ドロップシッピングサービスプロバイダー)がどういう仕組みを提供するかで若干解釈が変わるかもしれませんけども。
自分がショップを運営しているという感覚になったもの勝ちと思うのは私だけではないと思います。
こんにちは。
いつも、お勉強させていただいております。
個人ブログが、いちメディアとして成功するには、やはり「信頼できる内容を書くこと」が必要ですね。
「料率がオイシイ」ということだけに走らないように、商材を見極める能力も大切だと思います。
商品提供側にも同じように料率の力だけに頼るのではなく、やはりイイものを提供するという基本的なことが求められるのだと思いました。
投稿者: まめぞう | 2006年05月27日 19:07