Tシャツやマグカップなど、自分のデザインを製品化して販売できるドロップシッピングサービスはいくつかあります。
では、
音楽市場調査のオリコン(東京都港区)は、自社サイト上で個人が手掛けた音楽や写真などコンテンツ(情報の内容)のネット販売を年内にも開始することが10日分かった。「コンテンツフリーマーケット」と名付け、多様な才能と消費者の需要を結びつけるのが狙い。初年度に登録数1万人、利用者20〜30万人を目指す。
オリコン 「コンテンツフリマ」展開 個人作品をネット売買
こういうところにもドロップシッピングのシステムが適用され、わたしたちが価格設定して販売できるとなると面白いですね。
個人の作品・商品を他の個人がドロップシッピングを利用して販売する。アリだと思います。