リアルコミュニケーションズ(以下RC)ともしもドロップシッピング(以下もしも)が業務提携し、RCのDBに登録されている商品をもしも側で取扱えるようになったようです。
プロバイダ各社はサービスリリース後、プラットフォームのサービス向上、販売商品数の増加を目指しています。WEB2.0のオープンプラットフォームの発想で、データベースやウェブサービスの機能をAPI開放するなどプロバイダ間でリソースをつないでドロップシッピング全体の認知の向上を目指す機運も高まってきています。
リアルコミュニケーションズともしもが業務提携ドロップシッピングサービス間で商品DBを連動
今後、このようなDB連動が他にもあるかもしれませんね。
今回のRCとの連動により、当社のもしもドロップシッピングでの取扱商品数は、一気に7,000商品にまで拡大しました。
株式会社もしも・代表取締役社長 実藤裕史
これでさらに「もしもユーザー」の動きが活発になっていくことでしょう。