もしもドロップシッピングでは、来年の決算期である11月までにショップ数を80,000店まで増やすことを目標としている。現在の8,000店から10倍増ということになるが、日本のアフィリエイト人口が約80万人いることを考えれば、決して多すぎる数ではない。
不可能な数字ではないと私も思います。販売可能な商品の品揃えやサービスの充実はもちろんですが、「もしもドロップシッピングでこれだけ稼いだ」という実例が複数出てくると拍車がかかって加速するかもと思います。
もしもドロップシッピングの今後の具体的な展開としては、まず、商品データベースのAPI公開およびモバイルへの対応をできるだけ早期に実現する。
モバイルへの対応は大きく期待されるところではありますね。「モバイルで売れているモノ」に対する調査と売り方がドロップシッパーとしても必要だと思います。
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